大きいことはいいことです

男子たるもの、長いこと生きていると、起つものも起たなくなる日が、何と多くなってきたことでしょう。もちろん、個人差はお有りでしょうが、私などはほとんど起ってないもので、一体全体、あの頃の掛布団を持ち上げるようなエネルギーは何処へ行ってしまったのだろう?と部屋中を探す始末です。

友人が言うには、起たない男にお金は貸すな!だそうです。つまり返すだけの気力が無い男にお金は貸せないということです。とほほ・・・と借金するつもりはないのですが、気力がイコール勃起力とは、まさにその通りなのかもしれません。

せめては元々がそれなりの大きさであったなら、混浴露天風呂でも喜んでお披露目するのですが、いかんせんしょぼくれたモノは世間様の眼の毒とばかりに、タオルで覆い隠す始末です。せめても少し長さがあったら、せめても少し太かったら、と無いものねだりをしてもあとの始末。

今になってペニス増大サプリを飲み始めたみたもののいつ効果があらわれるかわかりません。ちなみにおすすめの増大サプリを紹介しているサイトはこちらです。

若いうちに、もっと早いうちに増大サプリを飲むなりそれなりの処置をしておけばよかったと、悔やむこの頃であります。

もっと言うならあの頃、恥ずかしがらずにその道のクリニックに相談に行けば良かったと悔やむこの頃です。初めから大きい方は羨ましい限りです。いつも起ってるように見えるから。すなわち気力が満ちているように見えますから。

包茎はなぜ悪いのか

男性特有の悩みと言えば包茎ですが、なぜ包茎が悪いのかと言いますとまず臭いが発生し易くなってしまいます。
皮が剥けている状態の場合と違い、亀頭と皮の間に垢や尿成分が残留してしまいますが、そういった汚れが原因によって臭いが出てしまいますし、しかも強い臭いが発生する事もありますので、女性からも嫌われてしまう原因になります。
また、雑菌が繁殖している状態ですと性病に掛かり易くなるのもデメリットです。
通常なら掛からずに済む病気にも掛かる可能性がアップしますので、健康面でもデメリットがあると言えます。
セックスに弱くなってしまうのも包茎の良くないところです。
常に皮が被っている状態ですと、刺激に弱くなってしまいます。
本来なら亀頭が剥き出しであり、パンツに擦れるなどして鍛える事ができますが、包茎の場合はそういった刺激がありませんので、セックスの際にもすぐに射精してしまう可能性があります。
そもそも状態によってはセックスも難しくなりますので、男性としての自信を喪失する原因にもなり得ます。

お酒を飲み過ぎないように

 お酒を飲むと、周囲の人とのコミュニケーションの潤滑油として働き、楽しい気分になります。それらは適度なストレス発散にもなりますが、過度な飲酒は逆に肝臓障害や、おつまみで食べるものは塩分も多く高血圧、高コレステロールの原因になります。何事も適度が一番いいですよね。

ですが、たまには飲みすぎてしまったなんてことにはなりがちです。二日酔いの予防に、飲んだ日には寝る前にグレープフルーツジュースを飲むといいんです。

グレープフルーツにはビタミンが豊富であり、アルコールはビタミンを減少させます。なおかつグレープフルーツにはアルコールを分解する成分が含まれています。

次の日朝早いのに飲みすぎちゃった・・・なんて日にはグレープフルーツジュースをお勧めします。